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後半戦です! 

さぁ後半戦。


前半は14-7でペイトリオッツの7点リードでした。


後半はペイトリオッツボールで開始です。

キックオフリターナーはホブス。・・・ホブスいきなりやってくれました!108ヤード、キックオフリターンタッチダウン!イや~驚きました。しかしこれで後半早々21-7とリードを広げました。

次のシリーズ、ジェッツはまたしてもノーハドルオフェンスで迫ってきました。しかし、ペイトリオッツ陣内41ヤードのところでジャービス・グリーンがサック!これで9ヤード後退。またこのプレーでペニントンが痛み、次のプレーはクレメンスが出てきた模様。ここはパントで終わり。

パッツはこの攻撃、モスに19ヤードのパス。マローニのランとフォークへのパスを含め、前進し、自陣49ヤードからまたしてもモスにパス。しかも51ヤードTDパス!モス、パッツでの記念の初TD。これで点差は28-7。

しかしジェッツもノーハドルオフェンスで10から13ヤードくらいずつ進み、最後はラバーニアス・コールズにTDパス。この日2本目のTD。しかも両方ともコールズでした。

ここからはいかに時間を使いながら進み、しっかりと3点なり、7点を取るかということです。次のシリーズ、第3クォーターの残り2:19から攻撃を開始し、第4クォーターの半分ほどを使いFGを決めました。TDが取れればもっと良かったのですが、このようにしっかりと時間を使えたのが◎!

ここからはペニントンではなくクレメンスがQBを務めました。しかし、ファーストダウンを奪えず自陣23ヤードからパント。これでいいフィールドポジションを得たパッツは時間を使いながらエバンスの1ヤードランTDで追加点。なおこのラストのプレー、D#のセアウとブレイベルが参加していた模様。38-14とし、勝利!


いや~強いですね。特にモス!9キャッチで183ヤード、1TD。ウェルカーは6キャッチで61ヤード、1TD。ストールワースは1キャッチ19ヤードでした。ストールワースには来週期待ですね。

ブレイディはというと22/28、293ヤード、3TDパス。

ランはマローニが20回で72ヤード。モリスは11回で54ヤードでした。

これでスペシャルチームにミスがなければ完璧でした。(リターンTDは決めたけどね)


と、今回はここまでにしておきます。

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