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New England @ San Diego Part 1 

Divisional Playoffです。


超注目の一戦。トムリンソンはどれほど走るのか?パッツはどれほどやれるのか?プレーオフでの勝率はベリチックが圧倒的だけど…。


・前半戦

やっぱりトムリンソンですね。初めのプレイでいきなり11ヤード走られた、けどなんとかパントに抑えました。この調子でヤードは取られても点を取られないようにしたいです。

が、D#はかなり頑張ってます。まぁトムリンソンには走られていますが。第1クォーターは無失点。しかし、O#が…。全然進めてない。まぁ第1クォーター最後にSDがキックで3点取れたんではないか?というところでギャンブルにいってサックされたあとに、なんとか50ヤードのFGに結び付けられたのは◎。

第2クォーターにきました、4thdown&1でマイケル・ターナーが17ヤードゲイン…。ここで止めれれば最高だったのに。その後インターセプトか?というところでチャレンジで判定覆り、パスインコンプリートなんてこともあり、結局トムリンソンにTD取られました。まぁしょうがないです。0TDとはいかないですから。しかし、その後の攻撃、自陣43ヤードからの絶好のポジションだったのに、ワトソンへのパスがインターセプトされる…。挙句の果てにトムリンソンへの短いパスが58ヤードのゲインに。直後にターナーの6ヤードTDラン。あぁ…3-14。

残り2分ちょっと。この試合のO#ではFGが取れればいいでしょうと思っていたら、やはりそこはブレイディ。なんと相手のペナルティもありましたが、ギャフニーへのTDパスを通しちゃいました。それも時間を8秒だけ残してのTD。このTDは大きい。これで10-14。11点差と4点差では全然違ってきますから。


さぁこれから後半戦。前半のO#は、ちょっとひどかったので巻き返しに期待です。

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コメント

後半はまだですか?前半部分はあまりいい思い出がありません(笑)。

でも前半終了間際にTDが取れたのは大きかったですよね。

たった今更新しました。遅れてすいません!
ウキウキで書きました。すごい試合でしたね。ハリソンには来週戻ってきて万全でコルツを迎え撃ちたいですね。

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NE VS @SD ディビジョナル・ラウンド 前半戦

ついにチャージャーズとの対戦がやってきた。もう緊張して心臓がバクバク。開幕戦や先週のジェッツ戦前もドキドキしたけど、今日は比べ物にならない。チャージャーズは、はっきりいって強い。14勝2敗。その2敗の得点差が合計で6点。全勝だってありえた成績。下馬評....

  • [2007/01/15 12:28]
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  • パッツとボソックスとファンタジー |
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