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Opening game 

ようやく2009season opening gameの記事を書ける。

なぜかというとTVが金曜日だったからだ。Monday night gameなのはうれしいが、TV放送が遅くなるのはやめてほしいものだ。

初戦は同地区のバッファロー・ビルズ。今年大物WRテレル・オーウェンスを獲得し、久しぶりのプレーオフを目指す。
一方のペイトリオッツはブレイディが一年ぶりに復帰する。

自分の予想としては、ペイトリオッツホームであるし、ここ数年負けてないビルズが相手なだけに落とせない(落とさない?)と思っていた。
またブレイディは活躍するし、大勝になると思っていた。


が、まさかまさかの展開だったと言っていいと思う。
4Qまでリードを許し、残り3分ほどからの11点差。TD2つとらないと負けである。(2ポイントコンバージョンならTDとFGでOK)しかし、強いチームは勝ってしまう。TDをとり、なおかつファンブルを誘い、ボールを抑える。そしてまたTD。

褒められる試合展開ではないと思うが、勝利したことはでかい。
だが、問題はD#だろう。開幕直前でシーモアを放出。LBは手薄な上に若手。今年はD#は期待できないと思っている。また開幕戦でLBジェロット・メイヨが怪我!6~8週間は帰ってこないだろう。どうD#を立て直すのか手腕が見ものである。セアウ、コルビンあたりを戻すのか?現状のまま若手の奮起に期待するのか。

そして次戦はライバルジェッツ。おそらくこの辺をついてくるだろう。ラン主体+スクリーンパス。ショートパスをTEへ。これが守れれば勝てると思う。

相手HCのレックス・ライアンはあーだこーだ挑発しているようだが、



まぁ 「弱い犬ほどよく吠える」 とはよく言ったものだ。

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