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Draftを終えて 

不定期更新です。更新をさぼっていたので・・・。


ブログを更新していない間にドラフトが終わってしまった。いや、ドラフトは自分自身かなり熱くなってました。で、とりあえずのコメントを書いておこうと。


1巡27位(27位)  CB  Devin McCourty

2巡10位(42位)  TE  Rob Gronkowski

2巡21位(53位)  DE  Jermaine Cunningham

2巡30位(62位)  LB  Brandon Spikes

3巡26位(90位)  WR  Taylor Price

4巡15位(113位)  TE  Aaron Hernandez

5巡19位(150位)  P   Zoltan Mesko

6巡36位(205位)  OL   Ted Larsen

7巡1位(208位)  OL  Thomas Welch

7巡40位(247位)  DE  Brandon Deaderick

7巡41位(248位)  DT  Kade Weston

7巡43位(250位)  QB  Zac Robinson

と全員で12人です。

全体的に層を厚くした印象がある。が、RBは指名せず。まぁここはマローニー、テイラー、フォーク、モリス、グリーンエリスがいるので良いと判断したのか。

気になるのは1巡でCBを指名したこと。絶対的にパスラッシャーが必要なのはわかっているのに、なぜCBだったのか。あのピックではあった選手がいなかったのか、それともデビン・マッコウティーがほしかったのか。CBにはリー・ボッデン、ダリウス・バトラー(去年の2巡指名)、ショーン・スプリングス、ジョナサン・ウィルハイト、テレンス・ウィートリーと人数はいた。ここに1巡で指名をされたマッコウティーが加わる。この中で誰が先発を勝ち取るか見守ることにしよう。

そして、TEは今年アルジ・クランプラーを獲得したが、ワトソンがクリーブランドに移籍。ベイカーも結果を残せず放出。ここにグロンコウスキーとヘルナンデスが加わった。グロンコウスキーは主にブロッキング+レシーブ。ヘルナンデスはレシーブが特徴。アルジには経験があるので、期待したい。

カニンガムはDEだが、LBにコンバートされることもあり得る。スパイクスとともにLBの層を厚くする。LBはアウダリウス・トーマスが放出され、デプスはメイヨ、ガイトン、バンタケイン、ウッズ、アレキサンダー、クレイベル、マッケンジーとなっている。ここにスパイクス、カニンガム(DEかも)が加わる。正直心もとない。ウッズ、アレキサンダーはスペシャルチームのイメージ。クレイベルとマッケンジーが活躍すれば安定するのかなという印象である。スパイクスはメイヨほどではないかもしれないが、結構やってくれると思っている。

WRはテイラー・プライス。身長はウェルカーより少し大きいくらい。しかし、ウェルカーは開幕に間に合わないと思っているので先発は新加入のホルトになるのか。モスは決定。もう一人をホルト、エデルマン、エイケン、ブランドン・テイト、などが争う感じに。ホルトは去年のギャロウェイにならないように願っている。

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