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Cleveland@New England 

先週の試合ですの振り返りですが、遅くなってしまいました。もうすぐ試合ってくらいですね。なんとか間に合ってよかった(笑)

ブラウンズということでやっぱりコーチが注目されました。クレネル、元ペイトリオッツ・ディフェンシブコーチでスーパーボール制覇に貢献した人物です。ブラウンズヘッドコーチとしてペイトリオッツを去ってしまいました。彼が去ったあとでもなんとかペイトリオッツはその力を維持できています。一方でクレネルはブラウンズで結果が出せないでいます。やっぱり頑張ってほしいという気持ちもあるんですが、ペイトリオッツとしてはこの試合は絶対に落とせません。

結果は34-17とペイトリオッツの勝利でした。

しかし、今シーズンで一番良くない試合だったのではないでしょうか。ブレイディのスタッツも38回中22回成功、57.9%成功とよくありませんでした。WRのモスも3キャッチ、46ヤードと移籍して最低の数字でした。その一方でTEのワトソンが6キャッチ、107ヤード、2TDと大爆発。ストールワースは4キャッチ、65ヤードと、モスのマークがきつくなる分ほかのレシーバーが活躍できる場所ができます。そうしていい流れになってほしいです。


D#はハリソンが戻ってきました。タックルは1つだけでしたが、これから試合勘を取り戻してくれるでしょう。この試合ではセアウがINTを2つ、サミュエルが1つ奪いました。セアウはゴール前で貴重なINTを見せてくれました。大爆発のD#は試合の最後にはファンブルを誘い、リターンTDも記録しました。


今シーズンここまで5勝0敗、爆発的なO#ときっちり締めるD#で最高のスタートを切りました。来週は同じく無敗のアメリカズチーム、ダラス・カウボーイズとの対戦です。シンデレラQBブレイディとロモ、リーグトップレベルWRモスとオーウェンス、ワトソンとウィッテン、両TEともレシービング上手です。


とんでもない試合になること間違いなし!?

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