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自滅… 

結果、20-27敗戦です!


勝てた試合だったなぁ~。


非常に残念だった。コルツは強いチームで、QBはマニングだし、WRにはハリソン、ウェインがいる。あのオフェンスを相手にするのだから「ミス」は厳禁だったはず…。まぁ不運もあったけど。対するパッツはQBはブレイディだけど、WRがかなり弱い。おまけにKはルーキー。しかしRBに関しては優勢だ。やはりターンオーバーが怖かった。ブレイディは調子が右肩上がりだったのでやってくれると思ったが…


それでは試合の感想を。


第1クォーター、パッツはいい感じにランが出ていたが、ブレイディがINTを喫した。その後のコルツはパスが通りまくってハリソンにTDパス。0-7。んがしかし、パッツもラン、ショットガンをまぜ前進。

第2クォーター、ゴール前からディロンのTDラン。7-7。次のシリーズでもパスがおもしろいように通され、ゴール前からアダイにTDランを許す。7-14。その後のプレーでマロニーのランとコルツのペナルティでゴール前まで行き、またしてもディロンのTDラン。14-14。そしてやってはゆるしてはいけないビックプレー、キックオフで自陣30ヤードまでリターンされる。ヴィナティエリのFG。14-17。その後ブレイディ、今日2つ目のINTで前半終了。


前半は取られては取りの繰り返し。ミスをしないようにしなくてはならなかったのに、2INT…。それでも3点差で前半を折り返したのは◎かな?


第3クォーター。相変わらずマニングのパスが止められず&パッツのペナルティが減らない…ゴール前19ヤードまで進められたがTDは防ぐ。39ヤードFGをヴィナティエリがミス!助かったはずが、直後のプレーでディロンが痛恨のファンブル。しかしディフェンスが頑張りパントに抑える。パッツもパントに押さえ込まれ、後半は前半とは変わってディフェンスがカギに。そこはマニング。きっちりとパスを通して最後にハリソンにTDパス(これはハリソンのスーパーキャッチなのでどうしようもない)。14-24。その後のパッツの攻撃はゴストフスキーが49ヤードのFGを成功。17-24。その後リターンを大きく返されるがファンブルを誘いパッツリカバー!この攻撃を得点に結び付けたかったが、36ヤードのキックを失敗…。なぜ?49ヤードは決めたのに~。

第4クォーター。コルツのオフェンス。パッツ陣30ヤードのところでINT!しかし、2プレー後にまたしてもINT…ん~ディフェンスが頑張ってるのにな~。ヴィナティエリ、今度はきっちり決めて、17-27。残り10分。確実に得点が(できればTD)ほしいところだったがFGで、20-27。コルツは時間を使いながら攻撃。丁度2ミニッツでFG。46ヤード失敗!「さぁ奇跡のドライブを見せてくれ!」 しかし、またしてもINTで万事休す…。

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