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井川 

井川慶Yankeesに入団することが濃厚に。


井川がポスティング制度を使ってメジャーに移籍するということで、どの球団が独占交渉権を落札するかな?と思ってたのですが、噂ではヤンキースかメッツだったみたいで。松坂の件もあったのでヤンキースはそんなにお金を出さないのかな?と思っていたら約30億でヤンキースが落札しました。おそらく入団も決定的なのです。これで松井と井川、2人の日本人がヤンキースに。しかしヤンキースにはこれまで伊良部という日本人ピッチャーが在籍していたことがありましたね。おそらく地元ファンはその記憶が強くあるのでは?


ということで、来年のヤンキースの先発ピッチャーは、

マイク・ムシーナ
ランディ・ジョンソン(開幕に間に合うか?)
王建民
スコット・プロクター(去年は中継ぎだったが今年は先発かも)
井川慶(先発で使われると思われる)

カール・パバーノ(今年は投げる気があるのか?怪我が回復すれば戦力になる)

これ以外にもFA加入する投手があるかも?

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D#!! 

06_Tom_Brady_5a.jpg

いや~、勝ちました。よく勝てたなぁというのが本音です(笑)


17-13の接戦。両チームあわせて9個のターンオーバーって…D#が強いチーム同士の対戦だったのでロースコアになるって予想は立ちますが、これだけターンオーバーが多くなるとは!

まぁ詳細は続きに書くとして、印象に残ったのはシカゴのD#は本当に勝負強いってことかな。ミドルにアーラッカーというすばらしいLBがいるし、DBも動きが良かった。そのD#を相手にPatsのO#はよくブレイディを守った。シカゴD#ライン相手にサックなしというのは最高でしょう。プロテクションが良かったのでパスを投げる時間を作った。それでも2INTしたというのは相手が良かった。

PatsのWR陣はコールドウェルがかなりフィットしてるのは誰もがわかるでしょう。TEのワトソンは相変わらずよくパスをとってるね。しかし、あと少しってところでボール確保できない…。そこを改善できれば◎。

セアウが離脱するのは痛いなぁ。ランを止めまくってただけに残念極まりない。この試合はセアウが抜けた後ランをよく出されてたから。

DBのサミュエルは大爆発だった。しかしホブスがぁ~。Sもホーキンスが良くなかったけど、サンダースが頑張ってた。

しかしブレイディは気合が入ってた。スクランブルでアーラッカーを見事に抜いてファーストダウンを取ったときはやばかった。思いっきりファーストダウンのポーズ!かっこよかったなぁ~。

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ストーブリーグ 

最近はNFLのシーズン真っ只中なのですが、MLBのストーブリーグも注目なので特集です。


全部を網羅するのはすこし厳しいので大物を中心に紹介していきたいと思います。


日本人なら(アメリカ人でも?)誰でも知ってるでしょう。松坂投手がポスティング制度でメジャーリーグに挑戦し、結果ボストンレッドソックスが60億円という超高額で独占交渉権を得ました。おそらく交渉し、入団拒否は考えられないので、ボストンに入団するでしょう。
一方ヤクルトの岩村選手もポスティングでタンパベイ・デビルレイズに入団するでしょう。
まだ交渉してない阪神の井川投手もおそらく移籍が濃厚。

今年は多くの日本人選手がメジャーリーグに挑戦します。日本の野球がダメになるとかよく言われますが、それは一概にそう言えるのでしょうか?今までは日本で留まっていた選手がアメリカにいってしまうので人気が落ちてしまうと考えがちですが、球団などのファンサービスがよくなればそうでもない気がします。もっと地域密着型で地元ファンを球場に来てもらう。そんな当たり前のことから徹底していけばファンの野球離れはなくなるのではないでしょうか?

と移籍情報とは少し離れましたが、続きに移籍の詳細がありますので。

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完封!! 

勝ちました!それも完封。35-0です。

今年はホームで調子悪くてもなぜかロードで大勝できるみたいです。@GBでもそれが成り立ちました。

O#から。

この試合はBradyが良かったのだと思います。結果、パス、20/31で244ヤードの4TDパス。INTは0。TDパスは4本とも違うレシーバーに投げ分けています。偏ることなくパスが色々なレシーバーに通ってます。そうすることによって相手D#が的を絞りにくくなりますし。ランもマローニが82ヤードを獲得。TDはなかったけど、ディロンがTDランを記録。まぁしいて言えばBradyのファンブルロストでしょうか。

D#は、

相手QBに4サックを浴びせました。相手QBはブレッド・ファーブですが、第2クォーター途中にBanta-CainとBruschiのサックによって負傷してしまいました…。ファーブはNFLを代表するスーパースターです。真剣勝負のNFLですから怪我はついて回るものですが、また元気に次の試合も先発してほしいです。INTこそなかったですがロードで相手を0点に抑えたので◎でしょう。ですがDBは相変わらず崩壊状態なので危険です。

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踏ん張れ! 

負けました~。14-17…。

今週のゲームを書くのが遅れたのは、それほどショックだったのです。

同地区2位のJetsに勝ち星を与えることになり、余裕でPlayoffとか思ってたのがそうでもなくなってきました。気になるのが今年はホームゲームで勝てない!それも点があまり取れてないです。そのかわりロードのゲームで4勝0敗。点もとってる。ということはPlayoffにでればおそらくホームアドバンテージがつかないので…まさか、ね。そんなにうまくいかないね。


今週のジェッツ戦もなんというか点がとれない。ゴール前には行くがあと少しでって感じ。今年はレッドゾーンオフェンスがTDに結ぶことが多かったので接戦には勝てるかな、って思ってたんですが。ジェッツのオフェンスはBye Week明けで作戦をたてる時間たくさんありました。それがノー・ハドルですかね。ノー・ハドルからの攻撃が多かった。それに対応できなかったのかな。怪我人もたくさんでてきて苦しい状態です。

WRのコールドウェルが9キャッチ、90ヤード、1TDとこの試合リーディングレシーバーです。ギャフニーも3キャッチ、65ヤードとフィットしてきた感じがあります。TEのワトソンが2キャッチ、15ヤードでもう少し頑張ってほしいですね。RBはディロンが11キャリー、98ヤード。マロニーが12キャリーで37ヤード。TDは奪えなかったけど、ディロンはヤードを稼げました、がマロニーは走れなかった…。最近走れてない感じが。Bradyも1TD、1INTとあまり爆発できなかったな~。

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怪我人 

う~ん、やばいですね。


怪我人が多いです。先週のロドニー・ハリソンが負傷してしまいました。コルツ戦試合での第1クォーターで肩を負傷しました。今週のInjury ListではOutです。早期の復帰が待たれます。

それでなくてもパッツのDBは層が厚いとは言えないのでハリソンの離脱は悔やまれます。

Jetsの攻撃はRUNをパッツDLにシャットアウトしてもらって、手薄なDBはペニントンのパスを警戒です。おそらくハリソンの抜けたDBを狙ってくるはず。ラインバッカーは思いっきりペニントンにプレッシャーをかけてもらいましょう。

パッツの攻撃はやはり調子のいいランを中心に。ジェッツのディフェンスは31位と落ち込んでいるので、得点を取れるだけ取ってほしいですね。1試合のラン喪失ヤードは143ヤード。


コルツ戦を払拭できるように同地区2位のジェッツに勝ってもう一度勢いをつけましょう!

続きは今週のNEのInjury Listです。

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自滅… 

結果、20-27敗戦です!


勝てた試合だったなぁ~。


非常に残念だった。コルツは強いチームで、QBはマニングだし、WRにはハリソン、ウェインがいる。あのオフェンスを相手にするのだから「ミス」は厳禁だったはず…。まぁ不運もあったけど。対するパッツはQBはブレイディだけど、WRがかなり弱い。おまけにKはルーキー。しかしRBに関しては優勢だ。やはりターンオーバーが怖かった。ブレイディは調子が右肩上がりだったのでやってくれると思ったが…


それでは試合の感想を。


第1クォーター、パッツはいい感じにランが出ていたが、ブレイディがINTを喫した。その後のコルツはパスが通りまくってハリソンにTDパス。0-7。んがしかし、パッツもラン、ショットガンをまぜ前進。

第2クォーター、ゴール前からディロンのTDラン。7-7。次のシリーズでもパスがおもしろいように通され、ゴール前からアダイにTDランを許す。7-14。その後のプレーでマロニーのランとコルツのペナルティでゴール前まで行き、またしてもディロンのTDラン。14-14。そしてやってはゆるしてはいけないビックプレー、キックオフで自陣30ヤードまでリターンされる。ヴィナティエリのFG。14-17。その後ブレイディ、今日2つ目のINTで前半終了。


前半は取られては取りの繰り返し。ミスをしないようにしなくてはならなかったのに、2INT…。それでも3点差で前半を折り返したのは◎かな?


第3クォーター。相変わらずマニングのパスが止められず&パッツのペナルティが減らない…ゴール前19ヤードまで進められたがTDは防ぐ。39ヤードFGをヴィナティエリがミス!助かったはずが、直後のプレーでディロンが痛恨のファンブル。しかしディフェンスが頑張りパントに抑える。パッツもパントに押さえ込まれ、後半は前半とは変わってディフェンスがカギに。そこはマニング。きっちりとパスを通して最後にハリソンにTDパス(これはハリソンのスーパーキャッチなのでどうしようもない)。14-24。その後のパッツの攻撃はゴストフスキーが49ヤードのFGを成功。17-24。その後リターンを大きく返されるがファンブルを誘いパッツリカバー!この攻撃を得点に結び付けたかったが、36ヤードのキックを失敗…。なぜ?49ヤードは決めたのに~。

第4クォーター。コルツのオフェンス。パッツ陣30ヤードのところでINT!しかし、2プレー後にまたしてもINT…ん~ディフェンスが頑張ってるのにな~。ヴィナティエリ、今度はきっちり決めて、17-27。残り10分。確実に得点が(できればTD)ほしいところだったがFGで、20-27。コルツは時間を使いながら攻撃。丁度2ミニッツでFG。46ヤード失敗!「さぁ奇跡のドライブを見せてくれ!」 しかし、またしてもINTで万事休す…。

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